バストの色々な型

皿型


トップとアンダーバストの差が最も小さく、皿を胸に2つかぶせたような形。
俗にいうペチャパイ型。
日本人に多いです。

円錐型


トップがツンととがった円錐型バスト。
ヌードになるとほれぼれするほどの、バランスのよい理想的な形。

半球型

硬式テニスボールを半分に割ったような型。
全体に均等のふくらみがあります。
丸みが特徴的。

釣鐘型


トップとアンダーが最も大きい釣り鐘の形。
ボリューム満点で突き出ているので、張りが失われると、垂れやすいので注意が必要です。

お椀型


お椀をひっくり返したような、全体に丸くボリュームがあります。
日本人女性の平均がこの型と言われています。
鎖骨と乳房間が少し空いているのも特徴です。
ちょっと油断してると垂れる危険性があるので注意しましょう。


下垂型(1)


基本は釣鐘型。
バストの下側の一部が胸に触れているタイプ。
釣鐘型が垂れるた状態です。
歳を経ると下垂2へと。


下垂型(2)


下垂形(1)がさらに下垂した形で、トップバストの一部が極端に低くなっているタイプ。
トップバストが乳房の一番下にいるほど垂れてしまった形。

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